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【サッカー日本 時間稼ぎ】 「酷い」 ボニエク会長 「日本が自ら負けを選んだ。試合とは呼べない内容」★3

http://www.sanspo.com/soccer/news/20180629/jpn18062909470066-n1.html

サッカー日本代表が28日のワールドカップ(W杯)
ロシア大会ポーランド戦終盤で時間稼ぎに終始したことに対し、
ポーランドのサッカー界からは試合後に「フェアプレーに反する」などと批判が相次いだ。

 主に1970年代に活躍した元代表選手のルバンスキさんはテレビで「最後の10分間はひどかった」
と日本代表を酷評。決勝トーナメント進出のためにボール回しを続けた
日本代表からボールを奪おうとしなかったポーランド代表にも「がっかりした」と語った。

また、同国サッカー協会のボニエク会長も同じテレビで
「リードされている日本代表が自ら負けを選んだ。こんな試合は初めてだ」と指摘。
「試合とは呼べない内容だった」と批判した。(共同)

http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530256201/

【バスケット】八村塁の豪快なプレー、オーストラリアから金星もたらす バスケW杯一次予選

(29日、男子バスケW杯アジア地区1次予選 日本79―78豪州)

 八村塁の米国仕込みのパワフルなプレーが会場を沸かせた。NBAバックスでプレーする身長216センチのメイカーらとマッチアップするなか、この日の初得点は制限区域内での1対1から。激しいぶつかり合いに当たり負けせず、冷静にゴール下のシュートを沈めると、期待を込めて見つめていた観客から大きな歓声が上がった。

 第1クオーター(Q)終了間際には、ゴール下で競り合った相手の豪州選手が吹き飛ばされる場面も。連続で3点シュートを決めると、一気に試合を日本ペースに持ち込んだ。

 この日、実に24得点。要所でリバウンドでも体を張り、終盤追いすがる豪州から逃げ切る力を日本にもたらした。試合後、ラマス監督は「塁の活躍と精神面での影響で、チームに自信が生まれ始めている。チームの進化を感じている」と手応えを語った。

6/29(金) 23:25配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000150-asahi-spo
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180629006167_comm.jpg


■新戦力、想像以上の威力 歴史的勝利に熱狂 バスケ男子

 歴史的な勝利だった。残り10秒を切って豪州が1点差と迫るなか、試合終了のブザーが鳴り響くと、会場は熱狂に包まれた。馬場(A東京)は「信じられない。勝てる実感は持っていたが、結果に残せてうれしい」とほおを紅潮させた。

 八村(米ゴンザガ大)が24得点、ファジーカス(川崎)が25得点。この試合から代表に加わった2人の威力は想像以上だった。さらに「守備で2人が体を張ってくれる分、余裕ができて、攻撃に力を回せた」。そう話す比江島(三河)は、チームトップの6アシストと試合を作った。

 何より勝利の要因となったのは、リバウンドだ。58―82と完敗した昨秋の対戦では、豪州が48本、日本が21本だったのに対し、この日は豪州50本、日本44本。ラマス監督は「一丸となって取り組んだからこそ。日本にとって自信につながる一勝」と喜んだ。

6/29(金) 23:52配信 朝日新聞デジタル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000153-asahi-spo

Rui Hachimura drops 24PTS in a close win over Australia!
https://youtu.be/-0SjiwmBlUE



関連スレ
【バスケ】日本、強豪オーストラリアから金星…1次予選初白星を獲得
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530274962/

【サッカー】日本を救った長谷部誠のキャプテンシー

2006年のワールドカップ・ドイツ大会に出場したジーコジャパンでキャプテンを務め、現在は古巣ガンバ大阪U-23チームの監督である宮本恒靖氏から、今年に入ってこんな言葉を聞いた。

「キャプテンとは監督を見ながら、チームのなかでリーダーを務められる選手。監督とは一人でほぼすべてを決断しなければいけない存在であり、だからこそキャプテンと上手くコミュニケーションを取らなければいけない」

 賛否両論が渦巻くなかで日本代表が決勝トーナメント進出を決めた、日本時間28日深夜のポーランド代表とのグループリーグ最終戦。試合終盤の西野朗監督とキャプテンのMF長谷部誠アイントラハト・フランクフルト)とのやり取りを見ていて、キャプテンと監督の両方を経験している宮本氏が発した言葉がロシアの地で具現化された、という思いを抱かずにはいられなかった。

 ポーランドが右コーナーキックを獲得した後半33分すぎから、リザーブに回っていた長谷部が慌ただしくピッチの外を動き出した。ゲームキャプテンのGK川島永嗣FCメス)の近くへ駆け寄って何かを叫んだかと思えば、慌ててウォーミングアップを開始する。

 この時点で日本は0‐1で負けていた。交代のカードは残り1枚。引き分け以上でグループリーグを自力で突破できる状況を考えれば、最後の一人として本田圭佑パチューカ)か香川真司ボルシア・ドルトムント)を投入するのがセオリーとなる。

 しかし、同時間帯に行われていた一戦で、コロンビア代表がセネガル代表から先制点を奪ったことを受けて、準備を急いでいた長谷部が同37分にFW武藤嘉紀マインツ)に代わって投入された。理由は明白だ。「17番」の一挙手一投足が指揮官のメッセージと化したからに他ならない。

 このまま試合を終えていい。余計なカードはもらうな。ミッションを完遂した先に待っていたのは、勝ち点、得失点差、総得点、直接対決の結果で並んだセネガルを、今大会から導入されたフェアプレーポイントで上回ってのグループHの2位死守だった。

「本人にはまだ直接伝えてはいませんが、長谷部にはぜひキャプテンをやってもらいたい。そういうプレーヤーだと考えています」

 初陣となる先月30日のガーナ代表とのワールドカップ壮行試合へ向けて、代表メンバーが発表された同18日の記者会見。西野監督がこう明言した瞬間に、フィールドプレーヤーでは最年長となる34歳のベテランが、3大会連続でキャプテンマークを左腕に巻くことが決まった。

開幕直前に岡田武史監督から突然ゲームキャプテンを任された、2010年の南アフリカ大会はややぎこちなさが目立った。当時の日本代表は不振が続き、悪い流れを断ち切る改革のひとつとして、ゲームキャプテンがDF中澤佑二横浜F・マリノス)からスイッチされた。

 しかし、岡田監督からバトンを受け取ったアルベルト・ザッケローニ監督のもとで、地位が人を作るとばかりに、チームキャプテンに指名された長谷部は特異なオーラを身にまとい始める。

 メンバー選考に関して相談を受けたこともあるザッケローニ監督とは、前回ブラジル大会までの4年間で厚い信頼関係を築き上げた。続くアギーレジャパン、そしてハリルジャパンでも引き続きキャプテンを務めた長谷部は、自分のなかで生じた意識の変化をこんな言葉で表したことがある。

「ブラジル大会のときはキャプテンを任されて、それほど時間がたっていないなかで、本当に手探り状態でした。今回のロシア大会に対しては、自分自身に、できるだけ責任というか、プレッシャーをかけてきた。プレッシャーが年々大きくなってきたという意味では、喜びは前回よりも大きいですね」

 長谷部にキャプテンを託した代表監督の国籍はイタリア、メキシコ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、そして日本と言語も文化も風習も伝統もすべてが異なる。それらを超越する形で指揮官たちが魅せられてきた理由は、代表内にいつしか定着した「造語」に凝縮されている。

【サッカー】ターンオーバーと時間稼ぎ、"ふたつの賭け"は理に叶っていたのか?

カウンター重視の4-4-2への移行はロジックとして妥当だった

ポーランドに0-1で敗れたものの、日本代表は目的とする決勝トーナメント進出を果たした。西野朗監督が行なった、ふたつの賭け。その結果は1勝1敗である。
 
 ひとつは、ターンオーバーだった。コロンビア戦とセネガル戦でスタメンを固定し、成熟度が高まっていた主力メンバーを一気に6人変えた。
 
 コンディショニングとしては、やむを得ない判断でもある。過密日程の3戦目は心身ともに回復が間に合わず、パフォーマンスが落ちることが科学的に、統計的に指摘されている。さらに試合が行なわれたヴォルゴグラードは、40度近い暑さだ。理想のサッカーができる環境ではない。少なくとも槙野智章は、セネガル戦の直後に西野監督から、ポーランド戦の起用を告げられていた。計画的なターンオーバーだったわけだ。
 
 付け加えるなら、対戦相手のポーランドは過去2戦の相手と比べて、ビルドアップでミスが出やすい。そこでセネガル戦で見事なパスワークを見せたスタメンを思い切って捨て、4-2-3-1から、カウンター重視の4-4-2へ移行。ターンオーバーと戦術変更を同時に遂行するシステムを配したことは、ロジックとして妥当だった。
 
 しかし、そのための人選はどうだったのか。
 
 ポーランド戦で岡崎慎司武藤嘉紀を並べた2トップは、岡崎が所属するレスター・シティの風味があった。ロングボールに対し、武藤が一発で裏のスペースを突く。この飛び出しはジェイミー・ヴァーディを彷彿とさせ、DFが鈍足なポーランドを切り裂くのに最適な手段に思えた。
 
 ところが、似ていたのは、飛び出すところまで。ボールと出会ってからは、質の違いが現れてしまう。鋭利なターンでゴールを目指し、ダメなら味方を使う判断に切り替えるのも早いヴァーディとは違い、武藤はノッキングが多かった。結局、ボールを収めて戻すプレーばかり。もし、絶好調の浅野拓磨がいれば、もう少しスピードに加えて、器用さも見せられただろうか。
 
 宇佐美貴史もそうだ。MFとしては走行距離で明らかに平均を下回っているだけに、攻撃でクオリティを見せなければならない。リヤド・マフレズの位置付けだ。しかし、ガーナ戦やスイスを含めて、宇佐美は結果を残せていない。ポーランド戦でも、シュートがゴールに至る前にブロックされるシーンが散見された。

まさしく大博打のほうが、結果的には成功した

もし、このポーランド戦がうまくハマっていたら? 新しく起用した選手が結果を残すことができていたら? その場合、日本は1位突破により1日多い休養と、モスクワで試合を行なう気温の恩恵。さらに戦術の幅、選手層の厚みなど、まさしく理想の展開を迎えるところだった。
 
 しかし、現実は甘くはなく、後半に失点を喫し、乾貴士の投入もあまり効果を挙げなかったため、西野監督はふたつ目の賭けに出る羽目になった。つまり、ゴールを目指すのをやめ、コロンビア頼みの試合戦略へと舵を切ったわけだ。
 
 ひとつ目の賭けがうまくいかなかったため、ふたつ目の賭けは、苦境を損切りするために行われた。
 
 皮肉なものだ。ロジック的には、むしろひとつめの賭けであるターンオーバーのほうが、理にかなっていた。しかし、それは結果として失敗し、ロジック的にどうかと思われるふたつめの賭け、つまりセネガルが得点してしまえば水泡に帰す可能性もある、まさしく大博打のほうが、結果的には成功したわけだ。
 
 人生は思い描いたようにはいかない。しかし、その苦境を脱出するため、西野監督は決断を下した。仮にこの決断で結果が出なかった場合、自らが二度と日本に戻って来られないレベルの大バッシングを受けるリスクを、一身に引き受けている。
 
 まさに、決死の損切り西野監督の恐るべき胆力に、尊敬の念は止まない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180630-00043201-sdigestw-socc&p=2

【サッカー】原口「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」★3

原口「特別な試合必要」議論よそにベルギー戦にら

 サッカー日本代表MF原口元気ハノーバー)が、ポーランド戦の終盤にペースを落とした日本の戦い方が一部で物議をかもしていることについて「3試合で突破することを考えて、自分たちがどれだけ戦ってポイント(勝ち点)をとってきたか、見てくれている人はわかると思う」と自身の考えを言葉にした。

 原口は「(批判を)言いたい人は言いたいと思う」と、盛り上がりに欠けた事実には理解を示した。その上で、「本当の勝負の世界に生きて、国を背負って、真剣勝負をしている人には気持ちはわかると思う」と率直に話した。「批判している人は、本当にぎりぎりの戦いをしたことがない人なのではないか」と、直球の言葉で続けた。「突破したことに誇りを感じている」。結果がすべての世界で、厳しい状況を跳ね返したチームに胸を張った。

 ポーランド戦の議論をよそに、すでに目線はベルギーとの大一番に向かっている。1次リーグも強者ぞろいだったが、FIFAランク3位のベルギーはさらに1段上をいく。「普通にやっても勝てないレベルの相手。特別な試合をしないと」と、史上初の8強進出は相当高い壁があると感じている。

 とはいえ、「次にチャンスがいつくるかわからないというくらい難しかった」と振り返る1次リーグ突破。つかんだチャンスをみすみす逃すつもりは毛頭ない。「1試合で終わらず、1歩前に進みたい」。決勝トーナメントに向けて気持ちを新たにした。


6/30(土) 2:46配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253837-nksports-socc


★1の立った日時:2018/06/30(土) 03:20:25.77
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530300354/

【サッカー】さすがW杯日本の賞金すでに13億円、Vで42億円

ワールドカップ(W杯)ロシア大会で29日、日本は2大会ぶり3度目の決勝トーナメント(T)に進んだ。ポーランド戦で1点を追う終盤にパスを回し時間稼ぎする「安全策」を敢行し、同時進行のセネガル-コロンビア戦に全てを委ねる試合運びに賛否が巻き起こっているが、日本は決勝Tに進んだことで4億4000万円の賞金増も勝ち取った。

 ◆18年大会の賞金 総額は4億ドル(約440億円)。優勝賞金は前回大会から300万ドル増の3800万ドル(約41億8000万円)。準優勝チームは2800万ドル、3位は2400万ドルで、そのほかは成績に応じて賞金が決まる。16強入りした日本は現時点で、賞金1200万ドル(約13億2000万円)。1次リーグ敗退の場合の賞金は800万ドル(約8億8000万円)で、その差は約4億4000万円だった。また、賞金とは別に準備金として、出場全チームに各150万ドル(約1億6500万円)が与えられる。今大会の日本は賞金と準備金の合計だけで、約14億8500万円を手にしたことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00253801-nksports-socc